払込取扱票でのお申込み⇨パンフレットご請求


払込取扱票でのお申込み⇨パンフレットご請求

よくある質問

よくある質問

 

《インターネットでの新規申込み・継続払込時のエラー発生について》

A1.  ブラウザの戻る、または画面を×で閉じていませんか? 「お支払手続きへ」画面の受付番号を控えたうえで『お支払手続きへ』ボタンを必ず押して次のサイト画面に進んでください。

A2.  「お支払方法確定」画面では、支払方法を選択する必要は有りません。迷わず『お支払方法を確定する』ボタンを押してください。 お支払番号が表示されますので、コンビニまたはペイジー対応のATM・インターネットバンキングで保険料をお支払ください。

≪補償内容に関して≫

A3.  遭難時の捜索・救助費用に特化した保険です。遭難の原因を問わず補償の対象としている点、季節や野外活動の種類を問わず補償の対象としているのが特長です。(海での活動は除きます)

A4.  日本国内での野外活動中で、自力での行動が不可能となって警察等の公的機関へ連絡を行い捜索・救助活動が行われた場合、または帰宅予定日になっても帰って来ない等で生死が確認出来ない為に警察等の公的機関に連絡し、捜索・救助活動が行われた場合をいいます。

A5.  いいえ対象ではありません。入院・通院の治療費のほか、死亡補償や賠償責任補償もありません。遭難時の捜索・救助費用の補償のみが対象です。

A6.  はい、対象です。持病の悪化・低体温症や高山病などの病気・疲労や体調不良等で行動不能になった場合や、道迷い雪崩等による遭難事故も対象です。

A7.  はい、対象です。登山だけでなく、ハイキング、スノーアクティビティ(スキー、スノーボード、バックカントリースキーなど)、ロッククライミング、トレイルランニング、ハンググライダー、渓流釣り、山菜採り、山岳写真撮影など、各種山岳スポーツやアウトドア活動中の遭難事故が補償の対象になります。ただし、海での活動を除きますので、海釣りや外洋クルージングなどの海難事故は対象外です。

A8.  公的機関へ遭難の連絡を行って捜索・救助活動が行われた場合に、当事者や当事者の家族などが遭難事故に伴って支出した費用としてお支払するものです。遭難事故によって捜索・救助活動が行われた結果、費用請求の有無にかかわらず定額5万円を保険金としてお支払しますので、遭難事故に遭われた場合は必ず弊社宛にご連絡をお願いします。
   

A9.  捜索・救助対応費用として定額5万円をお支払します。家族が現地に駆け付けた際の交通費や宿泊費など、また遺体搬送費や謝礼などにお役立てください。

A10.  保険加入している1名分が補償の対象となります。請求された捜索・救助費用を遭難者数で按分して1名分を算出したものを保険金としてお支払します。登山等の野外活動参加者全員でそれぞれ保険加入をお勧めします。

A11.  所定の方法(パンフレット付帯の払込取扱票による方法、またはMUFペイジー・プラスによる方法)により、保険料の払込を行った翌日午前0時から補償開始となります。 明日から出発というケースでも安心です。

A12.  はい、対象です。野外の活動内容を問わない保険ですから、業務中の遭難事故も対象になります。

≪加入申込手続きに関して≫

A13.  年齢制限はありません。何歳の方でも加入できます。だだし、未成年の方が補償対象者(被保険者)として加入する場合は、親権者または成人の親族の方が申込人(契約者)となってください。

A14.  保険加入の条件ではありません。しかし、万が一に備え登山届けは必ず提出されることをお勧めします。

A15. 当保険は保険期間1年間です。期間を限定して加入することは出来ません。                                     

A16.  弊社ホームページからの保険申込お手続きで、「MUFペイジー・プラス」を通じた保険料払込が出 来ます。インターネットバンキングやペイジー対応のATMのほか、コンビニ店舗設置の情報端末等がご利用いただけます。

A17.  はい、加入出来ます。ただし、同じような捜索・救助費用を対象とする保険に加入している場合は 必ず申告をお願いします。

A18.  保険証券は申込内容確認書が弊社に届いてから作成・発行されます。申込内容確認書の返送が未だのようでしたら、内容をご確認のうえ押印してご返送ください。お手元に申込内容確認書が見当らない場合は再発行いたしますので、弊社宛にご連絡をお願いします。なお、補償は保険料払込日の翌日 午前0時から開始していますのでご安心ください。

A19.  日本国内に居住していて郵便物を受け取ることが出来、約款・重要事項説明書の内容が理解できる方であれば保険加入が可能です。

≪事故発生と保険金請求に関して≫

A20.  まず管轄する警察(または消防等の公的機関)へご連絡をお願いします。ご連絡が難しいときは有人の山小屋等へ遭難の旨を知らせたり、他のパーティーに連絡をお願いするなどの方法があります。単独行で自身での連絡が難しい場合や携帯電話での連絡が難しい場合などに備えて、登山届の提出やご家族との連携を常に心がけてください。
A21.  事故発生後、落ち着かれてから弊社宛(通話無料0120-970-510平日9時〜17時)にご連絡をお願い致します。遭難事故の状況などを伺った後、保険金請求のお手続きについて詳細をご案内いたします。
A22.  「捜索・救助対応費用」のお支払対象となりますので、遭難事故の連絡は必ずお願い致します。公的機関へ遭難の連絡を行い捜索・救助活動が行われた結果、費用の請求が無かった場合でも、捜索・救助対応費用の定額5万円を保険金としてお支払致します。
A23.  1年間の保険期間において、保険金300万円の範囲内であれば何度でもお支払いたします。            
Q24.  請求された捜索・救助費用を、所定の計算式にもとづき、他の会社と弊社で按分してお支払します。(他の会社が当保険を重複する保険と認め、他の保険と競合した場合の支払い規定が有る場合)なお「捜索・救助対応費用」は請求された捜索・救助費用とは関係なく定額をお支払します。

A25.  保険金の請求期限内でしたら大丈夫です。(約款第18条)ただし、請求内容の確認の必要が有る場合もありますので、保険金のお支払いまでに多少お時間をいただく事があります。

≪継続加入手続きに関して≫

A26.  保険期間が満了する日のおよそ2ヶ月前に、継続手続きのご案内書類をお送りいたします。案内書類に基づき、期日までにお手続きをいただければ補償の途切れが無く安心です。

A27.  「継続加入のご案内」書類に、インターネットを通じた保険料払込のお手続きをご案内しています。MUFペイジー・プラスを通じてインターネットバンキング、ペイジー対応のATMなどで払込ができます。

A28.  期日が過ぎてしまった場合は新規加入のお取扱いとなるため、継続手続き案内でお送りしていた書類は使用が出来ません。改めて、当保険のパンフレット付帯の払込取扱票にて保険料払込のお手続きをいただくか、弊社ホームページから「MUFペイジー・プラス」を通じて保険料払込のお手続きをお願いいたします。新規加入のお取扱いとなるため、保険料払込の翌日午前0時より補償が開始されます。なお、パンフレットについてはお送り致しますので、弊社宛にお申付けください。

A29.  いいえ、ご自身で保管をお願いいたします。保険料の払込控えは「お客様控え」ですので、弊社宛にお送りいただく書類は「返信用継続加入申込書」のみです。

A30.  保険料は変わりません。但し、保険改定が行われる場合には保険料を含め、変更内容を事前にお知らせします。

A31.  保険証券は継続加入申込書が弊社に届いてから発行されます。継続加入申込書は「継続手続きのご案内書類」の封筒に同封されています。継続加入申込書の返送が未だのようでしたら、記載内容をご確認いただき、押印して返送ください。お手元に継続加入申込書が見当らない場合は、再発行いたしますので弊社宛にご連絡をお願いします。なお、期日までに継続保険料の払込が済んでいれば補償の途切れは無く継続されます。

≪その他≫

A32.  電話、ファックス、Eメールにて弊社宛にご連絡ください。契約内容を変更いたします。            

A33.  MUFペイジー・プラスでインターネットバンキングをご利用頂いた場合は、支払操作が完了した時点が取扱日となります。従いまして、夜間や休日に操作をされてもその時点での決済となりますので、補償は決済の翌日午前0時より開始します。

その他ご質問ご相談等ございましたらお気軽に弊社宛にお問い合わせください。

フォームでのお問い合わせは こちらから
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