山の遭難増加 登山やキノコ採りで 栃木(毎日新聞)
スキー場外「遭難救助」で請求数十万円?(J-CASTニュース)
年末年始の遭難6件に増加 遭難者12人、好天で入山増え(信毎)
捜索費用請求へ コース外遭難に条例適用(毎日新聞)
冬山遭難防止、ポスターで注意(信濃毎日新聞)
冬山登山季節前に、県警が注意呼びかけ(毎日新聞)
積雪は少なめ 今後に注意 「冬山情報」発表(長野県警地域課)
県内山岳遭難、過去最多に 40代以上が8割(信濃毎日新聞)
県警山岳遭難救助隊最前線つづる、隊員ら1年かけ執筆(毎日)
「山の日」制定目指しフォーラム 登山ウェアのショーも(信毎)
山岳気象専門会社設立 遭難防止貢献したい(信毎)
遭難防止、最前線からの提言 県警山岳遭難救助隊が手記(信毎)
11月4日「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座 郡山会場」開催(日本山岳ガイド協会)
「山の日」制定、松本からPR 11月「山岳フォーラム」(信毎)
携帯電話での登山届受け付け開始(産經新聞)
10月27日「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座 東京会場 第2回」開催(日本山岳ガイド協会)
今年の夏山 「山ガール」の今後に期待(信濃毎日新聞)
夏山遭難、40代以上9割(朝日新聞・長野)
北ア夏山常駐隊の解隊式 40日間の役目終え(信濃毎日新聞)
北ア登山道美化イベント 20・21日ごみ袋登山者に配り(信毎)
転ばぬ先の山岳保険 遭難増…高額の捜索費に備え(産經新聞)
色とりどりのテント111張 涸沢カールに210人泊まる(信毎)
遅めの見ごろ 北ア・涸沢カールの花畑(信濃毎日新聞)
雪崩で壊れたテラス復活 北ア・涸沢ヒュッテ(信濃毎日新聞)
災害に負けない 観光客でにぎわう上高地(信濃毎日新聞)
八ケ岳に登山相談所 夏山シーズン到来、茅野で開設(信毎)
夏本番、にぎわう白馬岳 救助隊員が安全呼びかけ(信毎)
北ア夏山常駐隊の結隊式 「遭難防止と安全登山」(信毎)
夏山シーズン 安全に楽しむために(信濃毎日新聞)
残雪は「例年より多め」 県警が夏山情報(信濃毎日新聞)
「平成22年中における山岳遭難の概況」公表(警察庁生活安全局)
上高地で「ウェストン祭」 被災地に祈り(信毎)
針ノ木雪渓で「慎太郎祭」 残雪、沸く歓声(信毎)
八ケ岳連峰、開山祭一斉に 県内外から多くの登山客(信毎)
日本山岳ガイド協会「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座」全国7都市で開催!!
信州50山、新緑楽しみながら 県山協50周年一斉登山(信毎)
北アルプス白馬連峰の開山祭 大雪渓をトレッキング(信毎)
信州取材前線その2 遭難者の8割が40代以上(毎日新聞)
信州取材前線その1 夏山に向け登山者に警鐘(毎日新聞)
正しいルートで安全に 遭難防止へ危険箇所点検(毎日新聞)
岐阜・長野・富山3県、山岳遭難防止へ合同会議(毎日新聞)
大型連休中の山岳遭難21件8人死亡 過去10年間で最悪(信毎)
上高地開山祭に2000人、小栗旬さん・長沢まさみさんも(信毎)
中ア開山式 安全とにぎわい願い(信濃毎日新聞)
春山シーズンへ結隊式 県警山岳遭難救助隊(信濃毎日新聞)
春山「天候急変に注意」 北アで積雪多め(信濃毎日新聞)
涸沢に春の青空 北アで山小屋掘り出し(信濃毎日新聞)
遭難救助経験活かし岩手で捜索 白馬のNPO(信濃毎日新聞)
平成22年度北アルプス山小屋協会総会が開催(東京新聞)
山岳救助をテーマにした映画「岳-ガク-」5/7公開!!
山スキー相次ぐ遭難 注意呼びかけ(信濃毎日新聞)
県警と遭対協、栂池高原で雪山救助訓練(信濃毎日新聞)
雪山救助訓練 東御・湯の丸高原では専門学校生も(信毎)
富士山初の合同雪山救助訓練 静岡県警と静岡市消防局(毎日jp)
埼玉山岳遭難 昨年過去最悪104人経験浅い中高年増(毎日jp)
山岳遭難 昨年6件増65件 10年で2番目に多く・群馬(毎日jp)
夏山中心に安全確保狙い、ツアー登山ガイド資格を導入(信毎)
八ケ岳・南アにも登山相談所設置(信毎)
釜トンネル近くに相談所 北ア越年登山者ら入山に備え(信毎)
禁止区域の救助費はスキーヤー負担…野沢温泉村(読売新聞)
雪崩予測に新しい観測装置 白馬、積雪深計など設置(朝日新聞)
北アルプス遭難防止で初会合 富山・長野・岐阜(47ニュース)
レジャーの必需品「山岳保険」 救助費数百万円(産經新聞)
今夏の山岳遭難、過去最多611人(産經新聞)
県内夏山遭難104件 へり出動1日1.4件(信濃毎日新聞)
山の救助ヘリ、費用かかるの?(朝日新聞)
涸沢フェス、「山ガール」でにぎわい(信濃毎日新聞)
4カ国語で登山マナー訴え 八ケ岳観光協会(信濃毎日新聞)
北ア遭難防止常駐隊解隊式(信濃毎日新聞)
自然の魅力を体感 27~29日に北ア涸沢でフェス(信濃毎日)
ガイド料で登山道整備 安全と山守るために(信濃毎日)
緊迫、夏山救助ヘリ「往復4分、収容1分。やれる」(朝日新聞)
山ガールを甘く誘惑 北ア涸沢へ「パフェ」山行(信濃毎日)
中央・南アの気象情報を携帯に(信濃毎日新聞)
15年目の涸沢音楽祭、今年も21、22日に開催(信濃毎日新聞)
北ア槍ケ岳に続々と 夏山登山の入り込みピーク(信濃毎日)
御来光赤く染まる山頂 北ア槍ケ岳にぎわう(信濃毎日新聞)
登山客に好天の恵み北ア涸沢カール彩るテント(信濃毎日)
志賀に「山ガール」呼ぼう(信濃毎日新聞)
上高地土産に切手シート人気(信濃毎日新聞
高山病 命にかかわる兆候にご注意を(朝日新聞)
北ア遭難 倍増ペース(信濃毎日新聞)
安全に夏山楽しんで 北部地区遭対協が相談所開設(信濃毎日新聞)
安全な登山、初心者も学ぼう 6都市で公開講座(読売新聞)
北ア夏山常駐隊、大町で結隊式(信濃毎日新聞
夏山 備えて安全に 無理な計画で“入山前遭難”(産経新聞)
八ケ岳、昨年の遭難過去最多(信濃毎日新聞)
「平成21年中における山岳遭難の概況」公表
好天のGW 山岳遭難16件 過去5年で最多
北ア八方尾根 緊急避難用の雪洞 初めて設置
冬山での遭難事故が続いておるな
女性登山者増加話題に 北ア山小屋協会が総会
「疲労凍死」が増加 09年長野県内山岳遭難まとめ
昨年の遭難173件 40歳以上が8割 長野県内の山岳事故
新着情報
[最近の山岳関連ニュース]
BS-TBS番組で少額短期保険が紹介されました(2012.1/21)
岳都松本「山岳フォーラム」に協賛しました(2011.11/20)
「産經新聞」で当保険が紹介されました(2011.7/18)
「読売新聞」で当保険が紹介されました(2011.6/22)
「日本山岳遺産キャンペーン」2011に協賛(2011.6/15)
社団法人日本山岳ガイド協会に賛助会員登録(2011.4/1)
H22北アルプス山小屋協会総会に参加(2011.2/25)
「産經新聞」〈レジャーの必需品「山岳保険」〉で当保険紹介されました(2010.10/11)
金融ADR制度に対応しました(2010.10/1)
日本少額短期保険協会に加盟しました(2010.9/25)
「週刊エコノミスト」〈特集:こんな保険で身を守る〉で当保険が紹介されました(2010.9/21)
「読売新聞」で当保険が紹介されました(2010.8/25)
涸沢フェスティバル2010に弊社も協賛(2010.8/27-29)
YAMAKEI ONLINEで弊社が紹介されました(2010.5/15)
「保険法」施行に伴い保険約款を一部改定(2010.4/1)

H21年度北アルプス山小屋協会総会にて当保険説明(2010.3/22)
「朝日新聞」〈夏山登山、ピリピリ / 県警、遭難を警戒 救助ヘリ、不足も〉で弊社が紹介されました(2009.8/13)
「山で死んではいけない2009」で当保険が紹介されました(2009.7/31
「朝日新聞アスパラクラブ」ブログで弊社が紹介されました(2009.7/29
「朝日新聞」〈北アルプスに緊張の夏 遭難警戒、登山口にヘリ待機も〉で弊社が紹介されました
(2009.7/25)
「市民タイムス」で当保険が紹介されました(
2009.7/2
「山と溪谷7月号」で当保険が紹介されました
(2009.6/15)
「ヤマケイJOY夏号」で当保険が紹介されました(
2009.5/30
「読売新聞」で当保険が紹介されました(
2009.5/30
「新日本保険新聞」で当保険が紹介されました(2009.5/25
「松本タウン情報」で当保険が紹介されました(2009.5/23)
「保険毎日新聞」で当保険が紹介されました(2009.5/23)
「日本経済新聞」で当保険が紹介されました(2009.5/13)
「信濃毎日新聞」で当保険が紹介されました(2009.5/9)
 少額短期保険会社では日本初の捜索・救助費用保険の販売を開始(2009.4/28)
 関東財務局より少額短期保険業者登録を取得(2009.4/20)
下記の各誌にレスキュー費用保険「払込取扱票」付パンフレットが綴じ込まれています。付帯の払込取扱票で、全国のゆうちょ銀行・郵便局からお手続きいただけます。
◎山と渓谷1月号2012(12/15発売・山と渓谷社刊)
山と溪谷8月号2011(7/15発売・山と渓谷社刊)
◎遭難防止マニュアル2011(7/14発売・山と渓谷社刊)
◎PEAKS7月号2011(6/15発売・エイ出版社刊)
山と溪谷7月号2011(6/15発売・山と渓谷社刊)
◎夏山JOY2011年7月号(6/1発売・山と渓谷社刊)
◎夏山2011年7月号(5/30発売・東京新聞出版局刊)
◎山と溪谷5月号2011(4/15発売・山と溪谷社刊)



このたび、東日本大震災により被害を受けられました皆さまに心からお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
日本費用補償少額短期保険では、罹災地域にお住まいのお客様に対する対応につきましては、以下の窓口にてご相談を承ります。
0120-970-510 (通話無料) 平日午前9時~午後5時

当社では、お客様の個人情報を安全に送受信するために暗号化通信プロトコルであるSSLを利用しております。

ご注意:レスキュー費用保険はダイレクト通信販売による保険です。全国の山荘・山小屋様、登山用品店・スポーツ用品店様他にパンフレット(払込取扱票付帯)を順次設置いただいておりますが、代理店制度を採用していないため、設置場所等では商品説明、申込書・保険料の受領等の募集行為はいっさい行うことができませんのでご注意・ご了承くださいますようお願い申し上げます。



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